ぶっとばすぞカレー

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     近くでやってたので良元優作ライブに行く。江坂の音屋景気屋。焼き鳥屋の隣に小さなライブハウスを併設しているという、人生かくあるべきだと頷きたくなる心地よい道楽臭漂う店である。

     なんせ前回がアレだったので、音響設備がマトモということ一つとってもかなり見ごたえあるライブだった。ラミ犬さんという人のウクレレとのコンビネーションもよく、ちょうどこの日の朝、ナントカ地球便というテレビ番組でミシシッピでブルースギターを弾く青年というのを紹介してたのを見てたので、「おいおいここはニューオーリンズかい?」と言いたくなった。そんな出来だった。

     共演は渡辺てつあり君という腰の低いいかにも善良そうな青年。キャラとは逆に「うどん屋のオッサンが自信満々で出してきたうどんが不味かった」というような毒のある滑稽な歌詞の曲を演奏していて、さだまさしみたいだなと、多分本人は嬉しくない感想を抱いた。

     終演後、一人千円で打ち上げを開くという。座席がパーティ仕様に並べ換えられ、サラダだのから揚げだのカレーだのこれまたパーティ的な食べ物がズラリ並んだ。これで千円は良心的過ぎる。こういう場合、勝手に食い物を並べて立派な値段を徴収しようと儲け根性に走る方がアリガチだと思うのだが、何とも素晴らしい店である。こういう雰囲気だとユースホステルのごとく、自己紹介等々式次第的な段取りで展開していくのかと思ったが、特にそんなものは何もなく、めいめい勝手に飲み始めていて、ちょっと笑った。

     カレーがフツーの見かけとは裏腹にやたら辛い。Xのヨシキが怒って帰ったカレーはもしやこれかもしれん。というくらい辛い。渡辺君が「確か『ぶっとばすぞカレー』とかそんな名前がついてましたよ」というので、一同「なるほどそれで」と挑戦的なネーミングとの兼ね合いに頷いてたのだが、壁に貼ってあった店のメニューを見ると、正しくは「ハードカレー」という割とスマートな名前であることがわかった。というか渡辺君はどこで何を見たんだ?

     お客さんに知った飲み屋の姐さんが来ていたので挨拶すると、「店閉じて別んとこで立呑やる」という。時は移ろい行くなあ。

    ありがたや〜。ただし問題も…

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       知り合いのマツイさんが転勤になったのだが、引越し先に「こんなに荷物持っていけん!」と嫁さんから通告され、膨大な私物を泣く泣く処分することになったとか。

       となれば寄生虫の出番でありんす。「くれとはいいません。お預かりするだけですよ、えっへっへ」と、持ちかけてみると、ベースを2本もくれた。いや預けられた。

       なんせ今すぐ在庫豊富な中古レコード屋を開店できるともっぱら噂されているモノ持ちな人だけに、もしかしてデッドストックのベースがごろりんことやってくるのかと舌なめずりしておったのだが、そこはさすがにフツーのモデルだった。フツーって、どの口が言うてんのかね。


       右がIbanez。左がGUYA TONE。どちらも金属部分に緑青のごとくサビが浮いておった。Ibanezにいたっては、フレットの山の細い金属部分にまでご丁寧に錆びてる状態。持ち主のほったらかし加減が伝わってるというものだが、磨きましたよピカピカに。写真ではあんま伝わらんけど。研磨剤のロングセラー、その名も「ピカール」でもってウリャウリャと磨いてやれば、面白いくらい輝きを取り戻す。名乗りに偽りなし。バッファロー吾郎の「オモロナール」(だったっけ?)に匹敵する効能だな。え?あれ効いてないの?

       試し弾きをしようとチューニングを合わせ始めたら、GUYATONEの方はバチコンと弦が切れてしまった。張り替えようとすると、なんとなんと普通サイズの弦だと上手くハマらん。面倒くせえなあ。いや勉強んなるなあ。Ibanezの方にツマミがたくさんあるのは、エフェクターか何かを内臓してるかららしいんだが(それでかどうか、このベースめちゃ重たい…)、持ってるベースアンプがしょぼすぎて、違いがよくわからんかった。


       マツイさんは「ついで」と言って他にもワタクシに託していかれた。こちらはザ・フーのギタースコア。アルファベット順に全曲収録してるという恐ろしきコンプリート版である。実用よりは本棚に並べると嬉しい一品である。


       デビッド・ボウイ「ジギースターダスト」のバンドスコア。代表作が詰まった化け物古典アルバムだけに、これは普通に嬉しい。デビッドさんの曲はパクれそうな示唆に富んでそうだし。


       で、どこに需要があるのだろうかと心配になる一品がこれ。
       どれもピッカピカで新品同様。なるほど使わないとボロになる楽器とは正反対なのが書籍ということか。

       だけど、問題は俺の家の方がはるかに狭いということだな。今さら気付いた。

      今日も暑さがまた記録を塗り替える

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         久々に良元優作ライブに顔を出す。森田さんという善良な筧利夫みたいなナリのピアノの人と、定番の曲を演奏していた。ピアノの人というのはどこか似たようなところがあるなあ。演奏の合間合間にしている顔が我がバンドの上地君と同じようだった。

         しかし会場だったこの店、相変わらず客層が濃いな。濃いというか今夜は悪かった。演奏中にゴチャゴチャと喋んなよ。それも雑談じゃなくて、「キャタピラー」の論評し合いっこというちょいと文化人なところが余計イラついた。

         ライブが終わって、優作君を囲む。知り合いのマツイさんをアク抜きしたような音楽に詳しいクワハラさん、教員のヨウスケさん、演劇歴3年ながら俺よりはるかに演劇界に詳しいリョウコさん、みんな面白いエエ人で、やっぱエエ人間の周りにはエエ人間が集まるなあ、俺含め。気がついたら面倒臭い客はみんな店を後にしてた。そんなもんか。

         優作君が俺を紹介するとき、例によっての「何と説明したらいいんかな」という間が出来る。いい加減この寄る辺のなさをどうにかしたい。この前見た友人のブログでは「舞台やったり映画撮ったりバンドしてる人」みたいに紹介されてて、ま事実そのものなんだが、完全に婚期を逃した大物女優の新恋人にありがちなロクデナシやないかと危機感が募った。なので今夜は「秋吉久美子あたりの新恋人みたいなモンすわ」と自嘲を一発かましたが、全く通じないどころか秋吉久美子ファンがいて「あんた恋人?!」と食いついてきて話がややこしくなった。傍らで優作君が小さな声で「頑張れ」と言ってた。はい、全力で。

        ミカミッヒDVDミニアルバム

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           発売迫る劇団ころがる石制作・ミカミッヒのDVDミニアルバムの一部を公開いたしましょう。8月13日リリース。価格はまだ決まってないようですが、多分1000円くらいだと思います。

           PVに加えて、ライブも何曲か収録しております。PVの音源はスタジオ録音で、ライブは当たり前だけどライブ音源です。

           当日はこの映像の舞台でもある梅田のレインドッグスで発売記念と称してライブがあるようです。


          音楽だらけの一日

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             音楽の一日。
             朝から奈良で三上君ことミカミッヒのライブDVDの編集。本人も同席しての詰めの作業である。詰めというのは作業量が残り少ないイメージがあるがやってみると結構手間が掛かるので毎度疲れる。
             ちなみに詰めの作業の内訳はというと、

             既に編集が終わった映像について、当人の希望も含めた微調整。
             メニュー画面の作成。
             タイトルや曲名など、テロップ類の作成、挿入。
             エンドクレジットの作成。
             音合わせ。

             という具合。
             特に音楽モノという特性上、音の作業がなかなか地味で大変である。ライブの音源はホールのPAから録音したやつを載せるだけのつもりだったのが、イマイチ厚みが足りないというのでカメラに装着したガンマイクから拾った音も重ねることになった。ガンマイクの方がよく拾っている楽器もあったから音というのは難しいもんじゃのおと思う。

             というわけでほぼ出来た。あとはパッケージとDVDのラベルの用意である。リリースは8月13日だとか。
             販促用の映像も作った。向井がyoutubeのログインパスワードを思い出せばここにもアップしたいと思う。

             夜までその作業がかかり、大阪に移動してバンド練習。さすがにフラフラになった。晩飯を食い損ねたので深夜のラーメン屋に行く。今度は冒険を避け来来亭。安心できる味である。

             帰宅して何となくテレビをつけるとサンテレビで「ヤング@ハート」というドキュメンタリー映画をやっていた。アメリカ(?)の爺さん婆さんで作るコーラスグループに密着したというこれまた音楽モノの内容。選曲がラモーンズだのJBだのコールドプレイだのというのが面白い。ロックやソウルという音楽は、人間のよろしくない感情をストレートのぶつけたものが多いので、正しくないというか好ましくないものというか、そんな位置付けであり、それだけに雑草的な強さを持っている。

             なので死に損ないの爺さん婆さんとはある意味親和性の高い音楽とも言える。「合唱に打ち込む老人の生き生きとした様子を」と聞いて何となく漂う偽善的なものがない興味深い映画だった。残念ながら途中で夢の世界に沈没したが。

             PVみたいなシーンも挿入されてたが、全体がPVみたいな格好いい映像だったなあ。ドキュメンタリーのくせに。ちくしょう。

            ジェフさん

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               M氏(と星新一風に呼ぶが)から突然の電話。「ジェフ・ベックのライブどう?」。なんでも一緒に行く予定の奥さんがダウンしたとかで、このたびワタクシが穴埋めに当選しましたおめでとう、という話らしい。ごっつぁんです。

               先にジェフ・ベックについて知らない人のために説明を試みる。

               「一番上手いギタリストは誰?」という質問に対して「ジェフ・ベック」と答えとけば最も外さない、そういう人である。「エリック・クラプトン」と答えると、「ホンマに聞いたことあんの?」と疑われる(ないしはバレる)可能性があるが、ジェフベックと答えておけば、「よなあ」で円く収まる。そして真っ白なギターが高見沢俊彦より似合う人である。
               
               会場は、尼崎のアルカイックホールという実に渋い場所であった。大物外タレが下町にやってくると考えると、昔スティーブン・セガールが十三に住んでたという話を思い出すんだが、M氏曰く「フェスティバルホールも厚生年金もなくなったから場所がない」。スタンディングの箱はあちこちあるが、椅子つきの古式ゆかしいホールは大阪では希少種になってきているというわけだ。ちなみにロック系のライブは立ってみるのが定番化しているが、座って聞くスタイルも一部には残っている。

               いかにも知ってる風に先ほど説明したが、実のところライブは初めてである。歌のないライブは退屈なんじゃないかと危惧していたが、楽しめた。

               曲の幅が広かったし、ギターソロにありがちな「いつまでもやってる」がなくて、1曲1曲タイトに終わっててよかった。バンドメンバーのテクニックも狂ってたしなあ。ベースの女、プリンスのバンドにいた人らしいんだけど、ベースというのは12音階が揃ってる打楽器なんだなあと思わされた。風まかせの常連客みたいなナリしてるくせに、すげえわ。

               でも何よりジェフさんの人柄やなあと思った。大物外タレはアンコールは1回という定番通り、ソデに下がった後、客電が一瞬ついたのだが、2回目のアンコールに答えて再々登場してきたし、誰かが「ジェフ!」って叫ぶと、「あいよ」って答えてたしで(「あいよ」に聞こえた)、なかなか実直な人なんやなあと。

              写真:桜の下で1曲作るの図。ギターは中野ジェフベック。

              ブルースカイ

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                 良元優作ライブ@蔵武Dへ行く。近鉄奈良が最寄で駅からまあまあ歩くという、僕からするとダブルに近くない箱なのだが、ここに来るのはこれで三度目。なぜか縁がある。この日はギターの西條氏とベースの中島氏の編成で、やっぱ俺はバンドが好きだわ。音の重層が楽しい。

                 ライブ中に、単に食事に訪れたという若夫婦(?)が現れ、そのままライブを聞いて行った。東京から観光で来ていたらしい。結局CDも買ってはったしで、音楽はこういう出会いに強いなあと思う。無論よしもっちゃんの実力ってことなんだろうけど。ちなみにこの2人は奈良が好きでしょっちゅう来ているとか。京都は観光地として整いすぎてて好きじゃなく、奈良の垢抜けてないところが好きなんだと。観光協会の人は参考にしてくれ。だけど彼らは1300年祭を知らなかった。ついでに周りの関西人客も「え?!あれもう始まってんの?」と、どうやらちっとも波を起こせてないようだ。

                 三枚目のアルバム「ブルースカイ」を俺も買った。当人は「4枚目が一番いい」って言うから、てっきり「次回作が常に最高」っていう意気込みの話かと思いきや、既に4枚目の録音は終わってるらしい。ロードオブザリングか。「ブルースカイ」には俺様がPVを撮った「モーター」が収録されている。歌詞も掲載しておるぞ。

                 帰りの近鉄電車でよしもっちゃんは「『良い』ってどういうことなんやろうなあ」みたいなことを呟いてた。俺も「面白い」って何なのか、さっぱりわからん。

                写真:奈良。そして我がマシン。渋い!興福寺に負けず劣らず渋すぎる。

                伯母の草書と伝説野郎のブルースナイト

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                   ボブ・ディランのライブに誘われ、ZEPP大阪へ行く。2人分のチケットを持ってる友人が仕事が長引いて遅れる、というアリガチなパターン。寒空の下、慌てて会場に駆け込んでいく人々を何人も眺めた。平日の7時開演に南港にやってこれるんだから、ここに集まった人のかなりが今日嘘をついたんだろうなあとくだらんことをボンヤリ考えた。

                   10分遅刻くらいで友人は到着。普段から仕事に追われてるヤツなので、こっちにすればむしろ早い到着だった気さえするんだが、当人は「ホンマ申し訳ない!チケット代まけるから」と平身低頭。ところが会場に入ると、大物外タレにお約束の、まだ始まってない状態。はてチケット代はまける必要があるんでしょうか、上沼相談員のご意見は?

                   20分押しくらいで客電が暗転してステージ上に人影がうごめき、客が「うぉー」って叫ぶ。ライブで一番楽しい瞬間である。でステージ上が明転すると、黒スーツにハットをかぶって鼻が高いというユダヤ人風の男が5人も6人もいて、どれがボブ・ディランかわからないウォーリーを探せ状態。客の頭上に「?」が踊るのがびんびん伝わってくる。結局端っこでオルガン弾いてるのがそうだった。影武者か。

                   演出は極めてシンプルで、ピンスポもなければ、照明の色も生とアンバーくらい。合間のお喋りも一切なく、延々演奏するというなんともストイックなブルースナイトである。ただ1曲ごとに暗転してはバンドメンバーがギターをチェンジしていて、ほとんど見本市だった。たまに間に合ってなかった人いたし。

                   ラストの曲も同じく暗転して終わりなので、アンコール言うタイミングがよくわからんというシュールさ。アンコールの終わりに至っては、バンドメンバーが横一列に並んだかと思うと、特に礼するわけでもなんでもなく、そのまますーっとはけて行くという、これまた類を見ないカーテンコールであった。

                   唄い方が草書体のように崩しすぎで、みんな何の曲かサビになってようやく気付くというのもあまりに斬新だった。恐るべし巨人。どうでもいいが、僕の伯母も、達筆過ぎてたまに来る手紙が全く何書いてるのか読めん。

                   しかしアンコールで大黒につるされた、あの20世紀少年みたいなマークは何だったんでしょう?

                  ステージへウェルカムバック

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                     久しぶりの更新。先月中旬以降については、いくつか日付をちょろまかして記事をアップしております。
                     で、久々に告知する話がありまして。ホント久々だよ。今年の俺を象徴する漢字は「久」だよ。

                     まだ詳細がはっきりしてない部分もあるんですが、ステージに立ちます。我らがバンドのライブです。そっちかよおいというやつですね。

                     思えば漏電のせいでエレキなのにエレキテルが来なくて音が出なくなるという悲惨なライブから2年?3年?もう忘れたくらい経過した。それでもバンドが続いているという事実がむしろ凄いことかもしれない。気長なメンバーが揃っている。

                     今回は初めてライブハウスで演奏します。対バンもいるというようやくいっちょ前のスタートラインに立ったっちゅうわけですわ。

                     細かいことがわかり次第、お知らせしようと思いますが、時期は1月末です。来年だよおい。

                    キタムラリョウ君に会う

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                       「次の月曜か火曜あたり、一杯どや」と友人から誘いがあり、火曜なら空いてると約束してから思い出した。そういや火曜の夜はミカミッヒこと三上君のライブに行く約束をしてたな…。

                       というわけで、軽くビールを飲んだ後、その友人と一緒にライブに行くことにした。この男は現在新聞社の経済部という、要するに企業の経常利益がプラスだマイナスだと数字を扱うような部署で働いている。

                       「たまにはこういう場所に来るのもええやろ」と、自分のスケジュール管理のなってなさを「よかれ」に転嫁して、1時間遅れくらいで梅田のライブハウスのドアを開ける。本日二番手のキタムラリョウ君のステージであった。

                       キタムラ君とは一応の知り合いなのだが、生で歌を聞くのは初めて。友人は「こういうとこ来るの何年ぶりやろ」と、日々数字だらけの我が身を振り返ったのかやや感慨深げだったのだが、キタムラ君が「足し算と〜、割り算と〜」みたいな歌詞を歌いだしたので妙なタイミングの良さが面白かった。しっかしギター上手いなあ。

                       終わってからキタムラ君と軽く喋ったのだが、ニカっと白い歯を出して笑うサマがよしもっちゃんと似てるなあと思った。ギター弾きは全員爽やかかっ。

                       この日は二階席で画家や陶芸家の作品展示をやっていた。多分コラボ好きの北原君の差し金であろう。前にヨツバで知り合った保田氏もいて、久々に会う。その他、ニジスケ君とか若い画家諸君と喋った。完全に酔いが回っていたので、銀座の画廊に現れる好事家のオヤジのように偉そうにあれこれ言う。人間として相当恥ずかしい行為であるが、酔いに任せて若い衆に偉そうにするのは非常に楽しい。そして翌朝、しらふに戻って頭を抱えて後悔する。人間がなっとらん。

                      ↓ニジスケ君のブログで彼の作品を紹介しておる。
                      http://blog.livedoor.jp/nijisuke5253/
                      ご覧になって「何を偉そうに言えたんや?」と疑問に思って下さい。


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